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マトンド大臣:コンゴ盆地でのSFM達成には協力と参加の拡大が必要
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2019-09-04
ロザリー・マトンド・コンゴ共和国森林経済・環境相は、2019年8月に横浜で開催された第7回アフリカ開発会議(TICAD7)においてITTOが主催したサイドイベントにて、コンゴ盆地で持続可能な森林経営(sustainable forest management:SFM)が実現するためには国際パートナーや政府間のさらなる協力と地域住民の密接な関与が必要であると述べました。
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