2026年国際生物多様性の日
地域から生物多様性保全を推進

2026-05-22

2026年5月22日、横浜 — 生物多様性損失への対応は、多様な関係者が一体となって取り組むことで、最も効果を発揮します。2026年の国際生物多様性の日(IDB)は、「ローカルな行動で、グローバルなインパクトを(Acting locally for global impact)」をテーマに掲げ、マルチステークホルダーによる国家全体でのアプローチを取り入れた地域の行動の力の活用を目指します。